西陽を受け太陽のかけらの如く輝く実。極寒の冬を凌ぐため野鳥が無造作に啄んだのだろう。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ